「実は多い深爪男子。小さなころの習慣で、今も爪を短くしていませんか?」
男性に、実は多い「深爪の悩み」
異業種交流会に出ると、毎回感じることがあります。
それは、「男性ほど、自分の爪にコンプレックスを抱えている方が多い」ということ。
名刺交換の際、何気なく私が「爪のお仕事をしているんですよ」と話すと、
「実は昔から、爪が短くて…」
「深爪で、手を見られるのが苦手なんです」
と、意外なほど多くの男性が反応してくださいます。
とある経営者の方はこうおっしゃいました。
「子どもの頃の癖が、今も治らないんですよね」
── それ、すごくよく分かります。
「爪は白い部分まで切るもの」と教わった世代へ
今40代〜60代の男性にとって、小学校の頃の「生活指導」は非常に強烈でした。
「爪を短く切ってこい」
「白いところがあるのは不潔だ」
そんな指導が当たり前だった時代。
そのせいで、“爪に白い部分があると気持ち悪い”という感覚が刷り込まれ、
伸びるたびに深く深く切る。
結果、どんどん深爪が進んでいく…。
これはもう、癖ではなく「習慣化された教育」の影響なんです。
白い部分を切っても、爪のピンクは伸びません
「白い部分をなくせば、ピンクがキレイに見える」
実は、それは大きな誤解。
爪は、ただ伸ばせばピンクが増えるわけではありません。
逆に、白い部分を毎回切っていると、ピンクの部分(爪床=ネイルベッド)は
どんどん下がっていき、余計に白い部分が増えてしまいます。
「切れば整う」ではなく、
「育てて戻す」という考え方が大切なのです。
深爪からの脱出は、意外なほどシンプルです。
爪のピンクを増やす方法は、とても簡単。
それは、水とオイルで行う“乳化保湿”と、正しい削り方を続けること。
乳化保湿で爪をうるおし、
爪先までしっかり伸ばして育てていく。
それだけで、少しずつピンクの部分が伸びてきて、
「白い部分がイヤだから切る」サイクルから抜け出せます。
指先にこそ、人柄があらわれる
懐の深い経営者さんほど、指先を丁寧に整えておられます。
それは見た目の印象を超えて、
「自分の身体に責任を持つ」という姿勢のあらわれかもしれません。
深爪は、恥ずかしいことではありません。
ただの“癖”ではなく、“習慣”の積み重ね。
でも、その積み重ねを、今日から少しずつ変えていくことはできます。
《つめそだて lino kiki》は、男性の爪悩みにも応えます
深爪ケアは、女性だけのものではありません。
男性こそ、悩みを打ち明ける場が少なく、ケア方法も分からずに放置してしまいがち。
当サロンでは、
・削るだけで整える“ナチュラル育爪”
・ジェルなし・ポリッシュなしの自然なケア
・爪を育てる乳化保湿の方法
を、わかりやすく丁寧にお伝えしています。
「この爪、どうにかしたい」
そう感じたら、気軽にご相談ください。
あなたの手が、また好きになれるように──
《つめそだて lino kiki》が、サポートします。
📩ご新規様、受付中です
「深爪 ケア 岐阜」「自爪育成 岐阜」で検索してお越しくださる方が増えています。
男性のご相談も歓迎です。
お申込み・ご予約は【LINE公式アカウント】からどうぞ。
爪もあなたも生まれ変わるサロンはこちらから
★公式LINE登録で お得なクーポンプレゼント★
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
諦めていた深爪、
歩くと痛い巻き爪、
二枚爪 縦筋など爪のお悩みのある方、
変形してしまった足爪、
そんなお悩みを抱えてる方にお勧めの、
ケアのみで爪が生まれ変わる、
「つめそだて」しています。
心が疲れると爪も疲れます。
爪が疲れると心も疲れます。
温熱療法・オイルトリートメントで、
心を緩め あなたも生まれ変わる、
「きもちそだて」もしています。
爪もあなたも生まれ変わるサロン
つめそだてサロン lino kiki
- 月曜日~日曜日10:00~18:00(お時間はご相談ください)
- 完全予約制で承っています。
- 自宅サロン 完全個室つき。お気兼ねなく過ごせます。
- ご希望のお日にちをお伝えください。一両日に返信いたします。
- 現時点(8/8)の空き状況 9/4 16:00~ 9/5 10:00~ 9/8 13:00~ 15:30~ 9/12 15:30~ 9/13 10:00~ 9/14 15:00~
- JR岐阜駅前より徒歩5分 名古屋より電車で20分
- 駐車場は完備しておりません。
- 最寄りのコインパーキングをご利用ください。


